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2008年3月の11件の記事

Rixenボトルクリックの弱点対策

以前、yukkyoさんのブログで指摘されていたRixenボトルクリックのゴムの損傷。
その時点ではうちのは大丈夫だったのですが、昨日OLD dahonに付けようとして
よく見ると
Rixen01 Rixen02
あちゃ~、切れそうです。

このゴム、形状的には「Oリング」という物です。
外して寸法を測ってみると、線径φ3、内径φ20位です。
寸法的に近いのはJIS P22A(線径φ3.5 内径φ21.7)という規格の物ですが、
入手性はどうかな。

近所のホームセンターを見てきたところ、あったのは線径φ3.5 内径φ23.7、
規格で言うとふたつ上のP24というものです。
他にφ3のひも状のゴムもありましたので、そちらも購入してきました。
Rixen03 Rixen04

「ひも」からこのリングを作るのは瞬間接着剤を使います。
ひもを72mmに切断し、(この時、切断面が垂直になるように注意します)
端面に瞬間接着剤を1滴たらし、両端が真っ直ぐになるように押しつけ、
10秒ほど保持します。
Rixen05 Rixen06
これでOKです。

左は購入したOリングを使った場合、右は自作タイプを使用した場合です。
どちらでも使用上の問題はなさそうです。
Rixen07 Rixen08
ちなみにお値段的には購入品の方は2本入りで¥160、自作用の
φ3ゴムは¥110/mなので、自分で作れば1本¥10以下。
お好みでどうぞ。
(OリングにはP22という物もありますが、これは線径φ2.4と細いので
避けた方がいいかなと思います。)



P.S.このブログを初めてちょうど1年経ちました。
  始めた頃は、途中でネタが続かず止めるはめになるかなとか思っていましたが、
  週末のみの更新でなんとか続けて来れました。

  この時点でのアクセス数が81,954となっていました。こんなブログ、走りネタの
  少ない自転車ブログはうち位のものでしょう(笑)に大勢来ていただき
  ありがとうございます。
  今後もボチボチと(他とはひと味違ったネタで)やっていきますので
  よろしくお願いします。

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neo OLD dahon

Neoolddahon_2
ここしばらく手をかけてきましたOLD dahonのリニューアルが完了しましたので
ご紹介いたします。
(写真の場所はうちの近所のIBMグランド。ここは元の野村證券グランドの時代から
この桜の時期だけ一般開放されています。)

オリジナルの形を残しつつ、輪行ポタリングに使えるよう軽量化を目指してきました。
結果として重量的にはオリジナルの13.6kgから12.1kgとなりました。
そんな程度と思われるかもしれませんが、リヤシングルハブを内装3速ハブに
換装して、なおこれだけの軽量化ですので、私的にはOK牧場(^^;です。

OLDの特徴のひとつであるシートチューブ下の折り畳み時用の車輪は付けていません。
これはシートポストを現行dahonのオプション品に交換したところ、1段目のシートクイック
下の寸法が長くなっており、シートポストが下へ出てくるようになったため
折り畳み時の自立時に車輪無しでも大丈夫なので外す事にしました。
Old01

リヤハブはSturmey archer(スターメ アーチャー)の内装3速です。
3速だとギヤ比が離れているのでちょっと厳しいものがありますが
ポタ仕様と考えれば必要充分と思います。
オリジナルのシングル仕様に比べるとかなり楽になります。
Old02

フロントチェーンリングはオリジナルと同じ46Tとしました。
リングそのものはアルミ製に交換していますが、右クランク部は
オリジナルのままです。これはこの車種の特徴的なクランク折り畳み機構を
残したかったからです。
Old03_2
チェーンカバーはBack Yard Products謹製「フルカーボンチェーンカバー」
ポタ仕様と言いつつ異彩を放つこのパーツ。実はハンドルバーも
アルミカーボン仕様を使っています。こちらは単にうちで余っていたから。(^^;
ちょっと見ていただいた方からは「(カーボンパーツは)雰囲気に合わないんじゃない?」と言われてしまいましたが。

Old04
左クランクは一般車用のアルミクランクを使用。
BBはtakuさんよりいただいた「DuraAce BB-7400」(一点豪華主義)

フロント、リヤブレーキはアルホンガのデュアルピポットキャリパーを採用。
写真には写っていませんが(^^;フロントハブは秘密基地@yosiko2さん製の
OLD寸法60mm、シールドベアリング仕様のスペシャルハブを使っています。
(写真を差し替えました)
Old05 Old061

dahonロゴはあえて現行の物を使ってみました。
(昔のロゴがいい状態で入手できなかったせいもありますが)
オリジナルを再現していく「リストア」と違い実用性重視の「リニューアル」という事で
進めていきましたが、いかがでしょうか?

元々のフレーム状態が非常によかったせいもあり、さらに軽量化のため
ほとんどの鉄パーツをアルミパーツに交換しましたので、
知らない人が見たら25年前の自転車とは思えないでしょうね。(^^:

とりあえず、4月5日の「ヤマホンで行こう」の「お花見サイクリング」、
それと4月20日の「バイシクルライド2008イン東京」にはこれで参加しようと
考えています。見かけたら声かけてください。

ふと、考えるとうちにある3台のdahon、「metro」、「speed」、そしてこの「OLD」。
どれもオリジナルから残っているのはフレーム、フォーク、ハンドルステムだけだなと。
そう考えると私は完成車を買ってはいけない類の人ですね。(^^;

最後にもう1枚だけ。
Neoold1

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チェーンカバーが凄い!

Chcover
写真をご覧になれば判るようにフルカーボン仕様のチェーンカバーです。

自転車のパーツにはフレームも含めてカーボン製の物は数多ありますが、
カーボンのチェーンカバーは見たことないぞ。
もちろん超軽量仕様の43g。

製作はうちのOLDの元のオーナー、backさんです。
オリジナルのチェーンカバーを型にしての製作ですが、オリジナルの
樹脂が溶剤に溶けてしまいかなり難儀したとお聞きしました。
この忙しい時期に余計なお願いをしてすみませんでした。
でも、ありがとうございます。>backさん

今度の週末には組立も完了して全貌をご紹介できるかと。

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グ~っ...じゃない

Goo
エドはるみばりの「グ~グ~グ~ッ」のポーズですが、ちと痛々しい。(^^;

実は昨日も例によって自転車いじりをしておりました。
手がフレームの上を滑った際にエッジ部のささくれで、金属の破片が指に
刺さってしまいました。
大物は自分で抜いたのですが、奥深く侵入した奴が取れません。

トゲ抜き程度の気持ちで医者へ行ってきたのですが、
レントゲン撮って異物の大きさ確認、麻酔打って切開し掻き出しと
大事になってしまいました。(出てきた破片は0.5mm程度の物でしたが...)

実は今日は休みを取って4連休で日曜大工仕事やら、息子のパソコン
新規製作やら、もちろんOLD dahonの組立と目論んでいたのですが
右手の親指が使えないと何もできないです。(^^;

キズはたいした事無いのですぐ復活できると思うのですが、
せっかくの休みに何もできないのはもったいない。

Tool
こんな事になる前まではこんな事してました。
OLDの右クランクは特殊で、抜くのにプーリー抜きとかが必要なんですが、
こんな道具をでっち上げてみました。

結果は...敗退。(^^;
木が割れちゃいました。クランク側を引っ張るビスも横着してギヤを付けたまま
いけるように細いビスにしたのが今一。
リベンジで本体を6mmの鉄板、ボルトはM8で作り直しています。

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内装3速のシフター

OLDのリヤホイールはdahon curve3のSturmey archerの内装3速ハブを入手しました。
じゃあシフターはどうしようかと考えていたのですが、とりあえず安直にcurve3用の物を
手配しました。

ただし、curve3の2007モデルはスターメイのハブ、2008モデルからSRAMのハブに変更になっていますので、「2007モデルのスターメイのシフター」と指定しました。
内装ハブは引き量とかのデータが無いので、同じメーカーの物を使えば間違いないだろうという考えです。

で、入荷したのがこれ。
Sram01
思い切り「SRAM」って書いてあるんですけど。(^^;

私が欲しかったのはこんなやつ。
Stur01
 
お店でアキボウに確認してもらいました。

スターメイとSRAMの内装3速シフターは完全に互換性がある」との事です。

んじゃ、安心してこれを使うことにしましょう。

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塗装工程終了...という事にしよう(^^;

黄色の塗装の難しさにちょっとイヤ気がさして来てまして(^^;、缶スプレーも3本目をほぼ使い切ったのでここらでけじめを付ける事にします。
(じ~っと見るとアラが見えますが、ちょっと離れると判んない...かな(^^; )

当初、ウレタンクリアは秘密基地で塗ろうと考えていましたが、工場長が出張でお留守みたいなので家で塗ることにしました。
幸い今日(土曜)は風も無く、気温も高いので塗装には申し分ない条件です。

Old01
2液性ウレタンの缶スプレーは混合した後は1日も保たないので、さっさと全部吹いてしまいます。しかし、このスプレーは優れものです。下地(本塗装)がかなりいいかげんでも艶々状態に仕上がります。
Old02
写真ではちょっと判りにくいかもしれませんがピカピカです。

とりあえず1日はこのままにして明日から組立に取りかかろうかと思います。
家族のひんしゅくに耳を貸さず(^^;玄関で乾燥させます。
ほぼ半日、外に置いていましたので臭いはもう無いのですが。
Old03
下の方に写っているのはタイヤを組み付けたホイールです。
フロントはタイヤを嵌めるのにかなり苦労しました。
タイヤレバーが無いと組めない位固かったです。
これだと出先でパンクすると修理も一苦労だなと、ちょっと頭が痛いです。

Old11 3分割になっていたフレームを合体します。
メインフレームのヒンジ部がゆがんでいて手こずりました。
塗装中に変形するような事はしていないので、最初から歪んでいたんでしょうね。
 
 
 
 
 
 
Old12 ヘッド部の組立はもっと手こずりました。
なんせベアリングそのものを組み立てる感じですから。
玉がポロポロ落っこちて、何度も何度もやり直してやっとセットできました。
この構造が続かなかった訳ですよね。 
 
 
 
 
 
Old13 リヤホイールはすんなり取付完了。
OLD寸法もバッチリでした。
 
 
 
 
  
 
 
 
Old14 今回、シートポストをアルミの物を手配しました。
(dahonのオプションパーツです。)
オリジナルは回り止めの凹凸があり(最近のハンドルポストのようにです)、シートポストカラー側が凸になっています。そのままでは現行のポストは入らないのでリューターで削り込みます。
  
 
 
  
Old15 BBはtakuさんからいただいたDURAhappy01を取り付けます。反対側はカニ目スパナが必要なのですが、手元にないので今度「自転車じて吉」で使わせてもらうようにお願いしてあります。
 
  
 
 
 
  

Old16 チェーンラインを確認するためにフロントギヤを仮付けしてみます。
ちょっとチェーンラインがずれています。
フロント側をもう少し内側に追い込みたい所です。
 
 
  
 
 

Old17 原因はこれかな。
クランクと軸のテーパー部の填り込みが浅い感じです。
とりあえず、締め込んでみてチェーンを取り付けて様子を見ることにします。
 
 
 
 
 

Old18 今日の所はここまでで時間切れ。
続きはまた次回です。
4月5日にあるヤマ行このミニオフ「お花見サイクリング」に間に合えばいいのですが。
4月にはそれとバイシクルライドとお気軽サイクリングが続きますので、OLD DAHONで出かけたいものです。

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自転車小説

普段から結構本はよく読む方だと思いますが、ここ最近なぜか自転車をテーマとした本を立て続けに読むことに...。

Book011冊目は
「セカンドウィンドⅠ」 著者:川西蘭
 
自転車に魅せられた少年が、自転車競技を通じて成長していく青春小説。
私的にはこういう感じは割と好きです。
「Ⅰ」とあるように、当然続きがあるみたいです。
「Ⅱ」の発売予定は5月だとか。楽しみです。

Book02 2冊目は
「銀輪の覇者」 著者:斉藤純

舞台は昭和初期に行われた自転車競技という設定。
「このミステリーがすごい 2005年」の第5位に選ばれていますのでミステリーという分類なのかも。
しかし、読後感は上にあるセカンドウィンドⅠと似たさわやかな感じがあります。

Book03 3冊目は
「サクリファイス」 著者:近藤史恵

こちらもロードレースを舞台にしたミステリーです。
ロードレース素人の私にもレースの見方、おもしろさが判る1冊でした。
「サクリファイス=犠牲」の本当の意味が最後に判るという感動のお話です。

 
この3冊は自転車乗りな方々にはどれもお勧めです。
輪行のお供に1冊いかがでしょう。

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KMCがやって来た

Kmc 昨日、会社にこんなのを持った人がやって来ました。

私の本職はとある機械装置の設計なのですが、
(けっしてダークサイドな技術を生業としているわけではありません。(^^;)
産業用のチェーンはかなりの物量使っています。
で、そこへ売り込みをかけに来たわけです。
会社の他の人は「KMC」と聞いても「どこの会社だ?」

という反応でしたが、もちろん私は違います。
「自転車のチェーンは結構やってます。日本のシマノへはOEM供給しています。」
「ふ~ん」、「へ~」←他の人の反応。
「いや、実は私は愛用してますよ、KMCさん。(^^)」←私
「ミッシングリンクはすぐれものですよ」なんて。

ここでサンプルに何本か(X10SLとか)置いていってくれれば次の購入仕様書を
「メーカー:KMC」なんて書いたかもしれないのにね...。(爆)

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バイシクルライド、キャンセルできませ~ん

4月20日の「バイシクルライド2008イン東京」ですが、すでに満員になっているのは
先日お知らせしたとおりです。
一緒に行こうとしていたmartyさん、inaさん、てらさんも軒並み申し込みできず。
みなさんキャンセル待ちとの事だったので、どうしようか考えましたが
キャンセルしちゃう事にしました。

で、事務局に電話してキャンセル手続きの方法を尋ねたら...
「チャリティイベントなので基本的にキャンセルできません」な、なに~っ。
「じゃあ、今キャンセル待ちしている人は何なの?」
「申し込んで期日までにお金を払わない人がキャンセル扱いになります」

私はカードで支払っちゃったし。(^^;

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すみません、権利をお譲りする話はちょいと保留です。
新たな話の進展がありましたので...。

追記(08.03.11)
martyさんから単独で参加される方をご紹介いただきました。
昨年、箱根オフでご一緒したOさんでした。
直接連絡も取れましたので、今年は2人で参加してきます。
martyさん、ありがとうございました。すっかりキャンセルするつもりでいましたよ。

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サクラサク...

この冬、私をツーリング自粛に追い込んだ子供のW受験。
やっと終了いたしました。(すでに先週、自粛解除で出かけていますが)

おかげさまで2人とも、同じ名前の県立高校、国立大学に合格しました。happy01
公立の学校へ行ってくれることで、我が家の経済的な負担は軽くなり、
オヤジの自転車生活も支障なく続けられるでしょう。(^^;

気持ちもスッキリとしたところで、走り出しますか。
季節もいい頃合いになってきますしネ。

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千倉の林道を走る

子供の受験も一段落し、ツーリング自粛解除第一弾と言うことで、
ヤマ行このミニオフ「春満開(たぶん)~南房総巡りの旅~」に参加してきました。

千倉駅に集合なのですが、特急で行く人、各駅停車で行く人、車の人と様々。
私は正月に館山へ行った際に味をしめた「高速バス輪行」です。

Chikura01_2 一応、花のシーズンの日曜日ということで1本早い便に乗りましたが、渋滞もなく時間的に余裕があるので、ひとつ手前の「九重駅」で降ります。
千倉駅まではここから5kmくらい。足慣らしにはちょうどいい距離です。 
 
 
 

  
千倉駅に着くと自転車乗りな方々が大勢集まってました。
話を聞くと千葉県サイクリング協会主催の「南房総菜の花サイクリング」の参加者でした。
そういえば、多摩川オフでご一緒したウメさんがこれに参加するとヤマ行この掲示板に書いてましたので、いないかなぁと探していたら...いた!

Chikura02ウメさんのバイクは初めて見るグリーンのポケロケでした。
そういえば自転車でグリーンって珍しいかも。
しかし、ヤマ行この仲間もバイクフライデー率が高くなってきますね。
 
 
 
 
 
Chikura03 みんなが揃って来る中、ふと見るとinaさんのポケロケのサドルがこんなのに変わっていました。
以前、横浜のGreen Cycle Stationで試乗したTyrellに付いていて、すごく感じのいいサドルだけど入手難といわれていた物です。
聞くと乾し肉さんがお持ちだったとか。
意外に身近なところにあったんですねぇ。
夏に真価を発揮しそうな感じ...。
 
Chikura05Chikura04_3

千倉駅を出発しまずは山倉林道へ。 途中少しダートがありますが気持ちのいい道が続きます。さらに進むと小松林道へ。
Chikura06 Chikura07

小松寺という立派なお寺に出ました。こんな田舎に(失礼)すごく立派なお寺です。
境内をうろうろしていたら「小松寺 七不思議の由来」という原稿用紙に手書きで
書かれた冊子をいただきました。小松寺護持会の方が作成されたものでした。

ここからいったん千倉駅へ戻ります。さらに今度は山倉林道へと進みます。
Chikura08 こ~んなトンネル
(というより「隧道」のほうがふさわしいかな)
があったり、

 

  
 

Chikura09 こ~んないい雰囲気の中を駆け抜けて

 

 

  
 
 

Chikura10_3 こ~んなトンネルにも出くわしました。
 
南房総というと「海」というイメージが先に来ると思いますが、ちょっと山へ入るとまた違った景色に出会えるというのがちょっと驚きですね。

 
 
 

Chikura11 林道を抜けてようやく海沿いの道へ。
この辺りは正月に走ったルートです。
今回は十数人の仲間と一緒ですから、道中もおしゃべりしながら楽しく走ります。

 

 
 

Chikura12 野島崎の灯台へ着き、そこで遅い昼食です。
私は「あわび丼」
正月に来た時は海の幸にはありつけなかったので、
期待してたんですよね。
でも、卵とじというのが「あっ、外しちゃった」って感じ。
刺身でドンとくるのかと思ってましたよ。(^^;

 

Chikura13 予定では千倉温泉で汗を流して...というはずだったのですが満員のため入浴だけは入れませんとの事で
反省会だけとなりました。
色々な話に花が咲き、話は尽きず帰りの電車の中でも
一杯飲みつつ楽しい時間を過ごしました。
 
みなさん、お疲れ様でした。
また次回もよろしくです。

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