カテゴリー「CNC」の24件の記事

連休の工作あれこれ

こないだスピーカーが完成したのに、肝心のUSB-DACを壊しちゃいました。(^^;

これ、パソコンに繋いで使うと出力レベルが高すぎて、windows上の音量調整レベルでせいぜい1~2程度で必要充分な音が。
それでは調整がしずらいなぁ、って事でボリュームを追加してみることに。
こんな表面実装の基板なので一抹の不安はありましたが...
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予想通り不安的中。見事に失敗いたしました。(爆)
ランドが剥がれてきちゃった。(^^;
老眼の目が付いていけなかったのも敗因かも。(笑)

同じ物はもう格安での入手はできないので、どうしようか考えていたら、これの後継機が同様に
雑誌の付録で出てる事が判りました。
しかも、その出版社のサイトでその付録だけを売っているのを見つけたので即注文。

アクリルカバーも作り直して(コンデンサがでかくなってる)完成!
う~、余計なことしなきゃよかった。(^^;
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CNC本体に固定式集塵フードを付けるために、高さ調整用のレールを取り付けました。
構造を色々検討して、ようやく決まったのがアルミフレームを使用する形。
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ただ、そのまま30mm角を使うとムダに出っ張るので、アルミフレームを半分に切ることに。
先週、秘密基地へ行った際にコンターで切って、その後フライスでパラっと舐めてもらいました。
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これを本体側面に取付。Z軸下限のリミットと干渉したので、それは撤去。下限は使うことないし。(^^;
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上から見るとギリギリのスペースに見事に収まっている事がわかります。
自分で設計してるからこそ、こんなギリ狙った取付も可能です。
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CNCの操作もスマホを使って遠隔でできるようになりました。
デイスプレイからちょっと離れると小さな文字が見えなくてやりずらかったのを解消できる。
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連休最終日の日曜日は朝からCNCを使ったコンチョ切削。これができるように、というのが
CNC製作の目的のひとつでしたから。
今回からV字の刃も使えるようになりました。(V刃に対応するソフトに変えたので)
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V刃での文字切削はうまくいきました。(メッチャ時間かかりましたけど。5時間くらい(^^;)
でも、最後に外周を切断する工程に入ったとこで...「あれ?ヤバっ、緊急停止!」
センターがズレてるし。(^^;
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今日はメゲたのでこれで終了。(^^;

あとから冷静になって考えると、表面を0.05mm削ってしまえば使えるかな?
でも、V刃でうまく切削できることがわかったので、色々やってみます。
機械そのものは安定動作してるので、スタートだけ確認すれば後はほったらかしておいても大丈夫。
時間短縮の方法も検討しないとな。(^^;

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スピーカー製作中

以前、作業部屋のパソコン用に外付けのアクティブスピーカー(安物)を購入したのですが、
これがアナログ入力で、マザボのオンボード出力からだとノイズが乗りまくり。(^^;
なんとかしたいな、と思っていました。

メインのパソコンはスピーカー内蔵のディスプレイで、hdml接続だけでノイズ無縁の音が出ているので
ここはやはりデジタル出力でしょう、って事に。
USB-DACの安いのを探していたら、5年ほど前の音楽雑誌に付録付きで販売されていて
それを付録未開封の古本で格安入手しちゃいました。
USB-DAC +アンプ、しかもUSBバスパワー駆動というお手軽仕様なのがちょうどいい!
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そうなれば今度はスピーカーを用意しないと、って事で「んじゃ、久々に作るか!」
なるべく小さくしたかったので、選んだスピーカーユニットは超ミニサイズ。(^^;
AURA NSW1-205-8Aという2.5cmサイズの極小です。
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このユニットは背面取付が推奨されていたので、バッフルリングに取り付けて、それをエンクロージャーに
付ける2重構造にします。
そんな厄介な構造にできるのもこいつのおかげ。
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CNCじゃなきゃこんな加工はできないでしょ?(^^)
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ただ、まだ3D的な加工ができない(私の技術的な問題で)ので、外周のR加工はやはりトリマー使います。(^^;
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箱は左右一体型のバスレフです。ポートサイズの計算は一応やったけど大丈夫かどうかは不明。(笑)
箱を閉じてしまったら後から修正できないので、まぁいっか、てなとこです。
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最初、クランプの当たる面に当て木をしなかったのでそこだけ凹んじゃいました。
手抜きはよくないですね。(^^;
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箱ができて、この後はサンディングしてステインで色付け、ニス塗りという工程なんですが
雨振りのためここで作業中断。
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でも、箱はできたので仮組みして音を出してみた。
小さなスピーカーのくせに、思っていた以上にいい音です。
面倒くさくなってこのまま使い続けることになったりして。(^^;
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アンプのカバーももちろん作りましたよ。
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実は穴ピッチを1mm間違えて作り直してます。(^^;
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大失態の発送間違い

金曜日、納品された暗技研ジャージを各地に発送しました。
そしたら土曜日の朝、slnonさんから連絡が...
「2着のレーパンのうちひとつがビブじゃないんだけど?」

それ見た瞬間すぐ気がついた。
「あ、サイズしか見て無くて肩ひもの有り無しを気にしてなかった~(>_<)」

すぐに「着払いで返送してください」と連絡。
で、本来肩ひも無しのレーパンを送らなきゃいけない方にも返送依頼の連絡。
また、その送り先が石垣島だもんなぁ。(^^;

そこへslnonさんから「日曜日に秘密基地へ行くので持って行きましょうか」
「お願いします。私も行くから」

そんな訳で急遽秘密基地へ行くことに。
どうせ行くならと、自分でやろうと思っていたアルミの加工材料持って。
(一応、ケガキとポンチは打っておいたけど)(^^;

自分のうちでフライス(もどき)で加工をするようになったら、秘密基地のこの(正真正銘)フライスの
すごさが判るってもんです。(^^; これまでは「あ~すごいよねぇ」程度だったのが
「うぉおおおお、すげぇ。これバターを削ってるんじゃないよね?」くらいの違い。(笑)
ちょうど私のCNCのお師匠さんである(さ)さんも見えて、二人で「全然別物だよね」って。(^^;
「これがフライス、うちらのはもどき」(笑)
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家で加工するつもりだったのでアルミにしたのですが、クランプ金物はS45Cとかで焼き入れして
硬度あげなきゃ、って。それ、家じゃ削れないもの。(^^;
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今まではホームセンターで買った長穴付きの3mmのプレート。
もう少し長さが欲しかったんですよ。
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これなら大丈夫。アルミじゃ弱いって言われたけど、そんな重切削しないし。ってかできないし。(^^;
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「お墓参り行くからさっさと帰って来るように」と厳命を受けてる私は、slnonさんからレーパンを受け取り、
8時過ぎには早々に撤収。(秘密基地には7時前には着いてますからね(^^;)
帰り道にあるクロネコに寄って発送してきました。石垣島にはあさって位には届くかな?
お二方にはご迷惑とお手数おかけしました。m(_ _)m

やぼ用を済ませて、夕方からは久し振りの革職人。
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これは、ずいぶん前に息子から頼まれていた二つ折りの札入れ。
Bayfm聞きながら作業してたら、Bayfmは今日で開局28年だって。
あれ?そういえば息子も28才、そういえば5日が誕生日じゃん?!
ふふ、ちょうどいいからこれは誕生日のプレゼントって事にしちゃおう。
どうせ奴はお金払う気なんかサラサラ無い訳だし。少しありがたみをもたせちゃえ!(笑)
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CNC計画 vol.20 集塵フード その2

先週の続きで、残ったパーツを作ります。
失敗の轍を踏まないよう、Gコード作成、材料のクランプ、気をつけてやりましたのでやり直しもなくサクサク進みました。
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スピンドルモーターへのクランク部。ここだけボール盤での穴開け作業があるのですが
角度の設定がうまくなくて、穴径を2回大きくしたあげく、エンドミルで拡大してようやく使えるように。(^^;
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クランプ部のねじ部の処理は頭をひねりました。アクリルへのタップでは弱いし、ナットだと
回り止めが難しい。
板ナットを採用しようか考えていたらいいもの見つけました。
丸棒にタップが立っています。家具用に同様の物があるのは知っていましたが、それはM6で
本体寸法がφ10x13だったので採用不可。そしたらミスミに小さいサイズがありました。
これならナット側は丸穴を開けてやるだけで大丈夫。
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実際に取り付けてみると、いい感じ。しっくり入ります。
スピンドルの外径に対し穴径は+0.1mmで加工。
いやぁ、こんな精度の加工ができるなんて...感無量。(笑)
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各パーツの接合部にはネオジム磁石が埋め込んであって、簡単に分解できて、
それでいて組んだ時には容易にズレない構造になっています。
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全体像はこんな感じです。
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実際にスピンドルへ取り付けた状態。
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必要に応じて、下2つは取り外してエンドミル交換等に対応できます。
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今日のところは実稼働テストができなかったので、ダストの吸引状況は不明。(^^;
果たして思惑通りに吸い込んでくれるかどうか。
ただ、スカート部分の材質は検討の余地有り、です。

あと、基本的な問題として今回の構造はスピンドルモーターに取り付いていますので、その上下動作と一緒に動く事になります。
それがスカート部の変形につながる訳で、そこで不具合が出ないかどうか。

それに対し、Z軸の固定側に付けて集塵フードがテーブルに対し動かないという構造のものもあります。
状況によってはその方が効率よく吸える事も考えられますので、そちらの方法も検討、設計を開始しています。

しかし、設計した図面通りに物ができあがる、しかもこんな複雑な形も大丈夫だなんて、
こんなうれしい事は無いです。
長年の夢がかなったような感じ。(笑)

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CNC計画 vol.19 集塵フード その1

切り粉対策に集塵フードを付けてみることにしました。
ネットで色々検索して、良さげな感じの形状を参考にして設計。

その前に、囓られたプロービングの配線を修復しておきます。
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今度はコネクタ部分をプラグ構造にして、本体に固定しておきました。
これならかぼすも囓ろうという気は起こさないでしょう。たぶん。(^^;
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集塵フードができあがる迄の間はテンポラリーのスカートを取り付けました。
これだけでも周囲に飛び散る事は防げそうです。
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サイクロン集塵機を稼働させ、ノズルは手持ちで吸い取っていきます。
集塵フードが出来上がれば、ホースを固定してハンズフリーで稼働する形になりますが
それまでの間は動作中は付きっ切りです。(^^;
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今日作ったパーツは3つ。当初の予定では余裕で完成するはずだったのに...。(^^;
装置は安定動作してるのですが、使う人間がポンコツ。(笑)
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大ボケその1、切削開始原点がまずくてはみ出した~(^^;
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大ボケその2、材料の取付位置と原点設定がまずくてY軸のリミットが作動しちゃった~(^^;
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大ボケその3、セットした材料の板厚が間違った~(^^;
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はぁ、(^^;
このミスで貴重な15mm厚の材料が全滅。仕方ないので5mmと10mmの2枚で構成することに。
いくら機械は正確に動いてくれても、結局使う人次第だよね。(^^;
来週、またがんばろうっと。(笑)


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CNC計画 vol.18 テロ攻撃を受ける(^^;

夕方になって、ようやく時間が取れたので集塵機のパーツ作りを始めようかと思い、
プロービングをするためにコネクタを接続しようとしたら...

ん?入らない?

コネクタをよ~く見ると...
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端子が変?
ひっくり返して見たら...あ~歯形が。(^^;
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犯人は十中八九、この黒っ鼻だな!
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コネクタをブラブラさせておいた私も悪いんだけどさ。
ピンジャックかDCプラグみたいなのに交換しなくちゃ。
ってな訳で、本日の作業は中止!(^^;

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CNC計画 vol.17 祝!本格稼働開始!

カップリングを交換したので、実際に切削してみましょう。
お題はこないだのリベンジでコレットホルダー。
素材は15mm厚の透明アクリルです。

いつ止まるんじゃないか?とか暴走するんじゃないか?とかヒヤヒヤしながら見守ります。
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山のような切り粉を製造しながら(^^;
実際には適時掃除機で吸い込んでいますので、この数倍の量。
最後の方は写真を撮るためわざと残してみました。(笑)
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無事コンプリート!
自分で一から作った装置がまともに動くようになってうれしい!楽しい!
さ、次は集塵を考えないと。
これからは必要なパーツ類をこれで作れるのがいいな。(^^)
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仕上がりはこんな感じ。
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さっそくコレットを入れてみました。
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2回目なので、前作から少し設計変更も入ってます。掘り込み深さを2mmから5mmへ変更。
コレットを納めた時の安定感が増しました。
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調子に乗ってもうひとつ。
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これはラジオのボリュームブラケット。
休みの日はいつもBay FMを聞いているのですが、そのラジオのボリュームがいよいよダメになっちゃった。
いわゆるガリ音ってやつです。何度か対処療法をやって延命してきたのですが...。
SONYのラジオはいつもボリュームが壊れるよなぁ。

基板上のボリュームは同じ物が入手できないので、見てくれは悪いけどこのブラケットを使って
可変抵抗を外付けしちゃいます。(笑)
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それ以外の不具合は無いので、これで復活。(^^)
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今日はさらにプロービングの機能も追加。
これはZ軸の高さを正確に設定するためのものです。
エンドミルを低速で下降させ、エンドミルが下の電極に接した所で停止し、電極の高さ分を
さっ引いたところがZ軸原点になるという代物。
これがあると無いとでは原点位置出しの手間が段違い。
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CNC計画 vol.16 カップリング交換

先日、アクリル加工をやってみて失敗したのは「カップリングが滑った?」疑惑。
Y軸は以前に不具合があって交換していましたがZ軸、Y軸は当初のまま。
この際、残り2軸も交換してしまう事にしました。

右がボールネジを購入した時にセットで入っていたもの。仕様もなにも判りません。
左が新しく購入したもので「鍋屋バイテック」の高減衰能ゴムカップリング。
許容偏心、許容偏角は比較的少なく、芯出しをキッチリやらないとダメです。
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X軸
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Z軸
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今日は切削する時間が取れず、来週にキャリーオーバー。(^^;

ついでに回転計の電源も機内処理しました。
回転計は5V入力、ステッピングモーター用の電源はDC24V、スピンドルはDC48V
なので24V→5VのDCDCコンバータを取付けました。
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そうそう、metroはフロントシングル、購入当時の姿に。(^^;
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CNC計画 vol.15 防塵・防振対策

本格稼働に向けて防塵・防振対策を進めます。
まずは防振。
現状、移動を簡単にするためにキャスター付きのベース板に本体を載せています。
そのベースの上に防振材、今回はシロディンというポリウレタン性の素材を採用し、
「浮き床」構造にすることに。
実はこのシロディンを使う浮き床構造は本業でも使っている防振構造なんです。(^^)
ちなみにこのシロディンはちゃんと自腹で買いましたよ~。(笑)
真ん中にある三角形のはずいぶん前にサンプルでもらった物をカットして使いましたけど。
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シロディン(黄色いやつ)の上にもう一枚板を載せて...
下のベース板側面にある鬼目ナットはこの先の防塵計画への布石。
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その上にCNC本体を。
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防塵の第一ステップとしてワークテーブルの周囲を透明プラバンで囲いました。
さらに全体を囲う計画ですが、それが防塵レベルで済むのか、防音レベルが必要となるのかで
構造は大きく変わってきます。
なので取りあえずは簡易な防塵レベルでやってみようかなと思ってます。


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CNC計画 vol.14 Y軸芯出しやり直し

こないだY軸の動作不良があり調べた所、カップリングがモーターに干渉してました。
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原因はカップリング部でのボールネジ軸とモーター軸の芯ズレ。角度がずれていたのが原因で
カップリングが軸方向に分離し、モーター側へ押しつけ力が働いてしまった、というとこかな。(^^;
そんな事でカップリング自体が軸方向に動くなんて初めて聞いたけど。(^^;

カップリングを中国製の詳細不明な物から素性(スペック)の判ったメーカー品に交換することに。
でも、軸の芯出しをきっちりやらないと意味なし。

まずはボールネジのナットと軸の高さを再調整。モーター側の軸受けがナット部に近づくと
回転が重くなる。
それを手で回して感じなくなるまでシム調整を繰り返す。
ほんとはダイヤルゲージを走らせてレベル差を測定してから、ってのが真っ当なやりかただけど
この構造ではそんな事出来ないので、自分の手の感覚を頼りにします。(^^)
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大ざっぱなレベル差はすきまゲージで計っておきますけど。
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次はボールネジ軸とモーター軸。
ここも同様にダイヤルゲージでの測定ができないので、感覚的な調整です。(^^;
ネジを全部締めた状態でカップリングが軸方向にスムーズに移動できればヨシとします。
それからカップリングを軸に締め付けるという段取り。

結局、矢印のとこにもシムを入れて角度を少し調整して完了。
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0.05mmのシムを買っておいて良かった。
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再調整ができたところで試切削を。取りあえず円盤の切り出しだけ。
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おお、ようやく最後まで加工完了。
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ちゃんとタブも付いてて、材料から完全に切り離されないようになってます。
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さて、CNC本体は次にこのダスト対策だな。
周囲を完全に囲わないとカミさんから稼働禁止を言い渡されそう。(^^;

あとはCNC関連のソフトのお勉強を。
3DCADから切削用のデータ作成までできる「Fusion360」
これが超すぐれ物、しかも学生や個人使用の場合は無償という大盤振る舞い。
AutoCad(2D cadソフト)を作っているAuto deskという会社が作っているので今後の展開も
楽しみです。
ただ、高機能ゆえ使い方が難しく、良く判らない。(^^;
特にCAM機能に関して詳しく説明しているサイトも少なくて試行錯誤。
そしたら(さ)さんから「CAM編の操作ガイドが7月24日に発売されますよ」って情報が。
amazonでもまだ予約受付してないのに14日に秋葉の書泉ブックタワーに寄ったらなぜか書棚に並んでた。
ちょっと高いけど速攻ゲット!ただ今絶賛お勉強中です。(^^)
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